日本行政書士会連合会と連携した行政書士の政治団体 「日本行政書士政治連盟」
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令和8年新年賀詞交歓会を開催
令和8年1月23日(金)正午より、東京都港区虎ノ門のホテルオークラ東京において、日政連・日行連・公益社団法人コスモス成年後見サポートセンターの三者共催による「令和8年新年賀詞交歓会」が開催されました。
本交歓会の当日、第220回通常国会の冒頭に衆議院が解散されることとなり永田町が慌ただしくなる中で、関係閣僚をはじめ衆参国会議員、関係省庁、友誼団体、学識者等、多くの方々にご臨席賜りました。
開会に当たり、常住豊日政連会長、宮本重則日行連会長から「デジタル社会の実現に貢献しよう!」、「被災者支援を推進しよう!」、「特定行政書士 新たなステージへ!」等のスローガンのもと、新たな決意を持って新年の挨拶がなされました。
常住会長は本年1月1日に施行された改正行政書士法について触れ、行政書士がデジタル社会に寄与する存在となることを目標に掲げられました。そのためにも、組織率の向上を重点課題として取り組み、本連盟の活動を充実させていく決意を表明されました。また、改正行政書士法が施行されたことに関してはご来賓の方々からも、多くの祝辞を頂戴いたしました。
結びに、宮元仁副会長が“閉会のことば”を申し上げ、和やかなうちに新年賀詞交歓会は閉じられました。
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